無料・登録不要のポーカーゲーム。
CPUと1対1の5枚ドローまたはテキサスホールデムを7ハンドで楽しめます。
最初の1ハンドの案内を選べます。
チェック・コール・レイズ・フォールド・オールイン、最良5枚とキッカーの確認、途中保存に対応。
チップは仮想の得点です。
「夜風のポーカーラウンジ」は、あなたとCPUが1対1で遊ぶ無料のポーカーゲームです。
5枚の手札を一度交換するドローと、2枚の手札と5枚の共通札から強い5枚を作るホールデムを選べます。
チップはゲーム内だけの仮想の得点です。
現金・景品・換金・課金はありません。
まずは7ハンドのCPU対戦を始める
ポーカーの種類と、CPUの傾向を「標準」か「穏やか」から選び、開始します。
あなたとCPUは200点ずつ持ち、相手を0点にするか、7ハンド後により多く持っていればマッチ勝利です。
7ハンド後に同じ点数ならマッチは引き分けです。
各ハンドの後に結果を確認してから、次のハンドへ進めます。
はじめてなら最初の1ハンドの案内を使う
「最初の1ハンドを案内付きで遊ぶ」を選ぶと、手札の確認、必要なコール額、交換や共通札、結果の見方を順に表示します。
案内中の最初のハンドだけ、CPUはチェックかコールで最後まで付き合います。
2ハンド目から選んだ通常の方針になります。
案内はいつでもスキップでき、開始前に外せば最初から通常対戦へ進めます。
必要な追加額とCPUの直前行動を行動欄へ表示するので、増やす・合わせる・降りるを判断してみてください。
5枚ドロー:交換する札と残す札を選ぶ
5枚配られた手札で最初のベットを行い、交換へ進みます。
交換したい札だけを手札ボタンで選び、確定してください。
0枚から5枚までを一度だけ交換できます。
交換札はそのハンドの捨札となり、再び山札へは戻りません。
CPUも自身の5枚だけを見て残す札を決めます。
交換後にもう一度ベットし、最後は5枚の役を比較します。
共通札はありません。
交換前に全額を出して同額が揃った場合も、交換を行ってから追加のベットなしで比較します。
カード交換の直前や選択中に保存・再読み込みした場合は、停止状態で同じ札の選択から続けられます。
ホールデム:手札2枚と共通札5枚で作る役
ホールデムを選んだ場合の流れです。
手札は各自に2枚配られ、共通札はフロップの3枚、ターンの1枚、リバーの1枚という順で公開されます。
最終的に7枚の中から最も強い5枚を自動で選びます。
自分の手札は2枚・1枚・0枚のどの使い方でも構いません。
共通札だけで最良の役になることもあります。
ジョーカーは使わず、1ハンドは重複のない52枚の山札から配ります。
チェック・コール・レイズ・フォールド
相手に合わせて追加する必要がなければ「チェック」、相手の額に合わせて続けるなら「コール」を選びます。
「フォールド」はそのハンドを降り、相手がポットを受け取る行動です。
「指定額にレイズ」は、スライダーで選んだ合計額まで追加します。
表示額は今回追加する額ではなく、そのラウンドで出す合計です。
レイズの最低幅は10点から始まり、同じラウンド内では直前の上げ幅以上にします。
金額を自由に選べる2人用のノーリミット方式を基礎に、相手の受けられる有効スタックを上限とする簡略ルールを採用しています。
オールイン・ブラインド・端数の扱い
最初にSB5点・BB10点を出し、2人戦ではボタン側がSBを兼ねます。
ボタンはハンドごとに交代します。
最初のベットはSB、その後のベットはBB側から行います。
自分の残りが上限になると「オールイン」、相手の残りが上限なら「相手の上限」と表示します。
相手が受けられない余分な額はあらかじめ手元へ残すため、サイドポットは作りません。
ホールデムで片方が全額を出し、もう片方が同額に合わせると、残りの共通札を自動で開いて比較します。
上げ幅が最低幅に届かない最後の全額レイズも可能です。
引き分けのポットは等分し、端数1点はボタンでない側へ渡します。
役の強さとキッカーを確認する
強い順はロイヤルフラッシュ、ストレートフラッシュ、フォーカード、フルハウス、フラッシュ、ストレート、スリーカード、ツーペア、ワンペア、ハイカードです。
Aは通常最も強い数字ですが、A・2・3・4・5のストレートでは5の高さとして扱います。
同じ役なら、役を作る数字と残りの数字であるキッカーを順に比べます。
スートに強弱はありません。
最後まで勝負したハンドでは、双方の最良5枚と、比較する数字の順を結果欄へ表示します。
フォールドで決まった場合は役の比較による勝敗ではありません。
練習用として終了後に双方の手札を公開します。
CPUの判断と遊べる範囲
CPUは自身の手札と公開札を使う簡易方針で、あなたの非公開カードや山札の先を見て行動しません。
実戦的な完全戦略や現実の勝率を保証するものではありません。
このゲームはCPUとの1対1です。
オンライン対人戦、多人数卓、大会、実際のお金のやり取りには対応しません。
配当表で得点するビデオポーカーは別の遊びで、このゲームには含みません。
スマホ操作・中断・保存
スマホでは行動ボタンと金額スライダー、キーボードではTabとEnter・Spaceで操作できます。
時間制限や音はありません。
一時停止ボタンや別画面への移動で止められます。
途中経過と直近20回の完了記録は同じブラウザ内に保存し、再読み込み後は停止状態から続けられます。
保存容量やデータ削除、プライベートモードなどで保存できない場合があります。
端末間の同期はありません。
別タブの更新を検知した場合は保存を止めるので、再読み込みしてください。
「種類を選び直す」から別の種目へ戻れます。
進行中のマッチは確認して終了し、完了記録は残ります。
旧版の保存はホールデムとして、現在の手札と持ち点を保って再開できます。
ほかの無料ゲーム
駆け引きを楽しむなら大富豪、短く考えるならまるばつゲームも遊べます。
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よくある質問
- 無料で遊べますか?
無料・登録不要です。
チップは仮想の得点で、現金・景品・換金・課金はありません。
- どの種類のポーカーですか?
5枚ドローとテキサスホールデムを選べます。
どちらもCPUとの1対1です。
ドローは5枚を一度交換し、ホールデムは2枚の手札と5枚の共通札で役を作ります。
- マッチの終了条件は?
どちらかが0点になるか、7ハンドを終えると終了です。
持ち点が多い側が勝ち、同点は引き分けです。
- オールインはできますか?
できます。
相手が受けられる額を上限とし、それを超える未対応額は手元へ残します。
サイドポットはありません。
- 同じ役のときは何で決まりますか?
役を作る数字と残りのキッカーを順に比べます。
最良5枚の強さがすべて同じなら引き分けで、スートの強弱はありません。
- CPUは自分の手札を見ていますか?
CPUの行動方針が受け取るのはCPU自身の手札と公開札、合法な行動です。
あなたの非公開手札や山札の先は使いません。
- スマホとキーボードに対応していますか?
スマホのボタン・スライダーに対応します。
キーボードではTabで移動し、Enter・Spaceで操作できます。
- 途中から再開できますか?
同じブラウザの保存が使える場合、再読み込み後に停止状態から続けられます。
端末間の同期はありません。
- 交換する枚数を変えられますか?
5枚ドローでは交換したい札を0〜5枚選べます。
1ハンドに一度だけで、残したい札は選びません。
- 初心者向けの案内はありますか?
任意の最初の1ハンド案内があります。
案内中だけCPUはチェックかコールで進み、いつでもスキップできます。
