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麻雀無料ゲーム|4人CPU対戦・東風戦と半荘・難度選択

麻雀を無料・登録不要で遊べる4人打ちCPU対戦です。

東風戦・半荘と3つの難度を選び、リーチや鳴き、和了時の役・翻・符と点数を確かめられます。

理由付きヒント、途中保存、スマホの選択確認操作で、自分のペースで一局ずつ楽しめます。

あなたと3人のCPUで、東風戦または半荘の四人打ちリーチ麻雀を遊べます。

手牌を選んでから打牌を確定し、鳴きやリーチ、和了時の点数を自分のペースで確認できます。

目次

遊び方:東風戦か半荘を選んで3人のCPUと対戦

25,000点持ちで始め、4面子と1雀頭、または七対子・国士無双の和了形を目指します。

東風戦は東1〜4局、半荘は東1〜南4局が基本で、次の新しい対局から形式とCPUの難度を選べます。

手牌を選び、「この牌を切る」を押すと捨て牌が確定します。

対局や鳴きの選択に時間制限はなく、CPUの表示速度は3段階から選べます。

CPUは自分の手牌と公開された情報を使い、他家の手牌や牌山の並びを見て判断しません。

3つのCPU難度を、対局前に選ぶ

「入門」は合法な打牌の一部をランダムに選ぶ、対局の流れを練習したい人向けの相手です。

「標準」は鳴かずに門前を保ち、シャンテン数と受入枚数を優先して打牌します。

「じっくり」は和了の期待値や牌の危険度を比較し、鳴きや押し引きも判断する相手です。

難度名はこのゲーム独自の目安で、公式の級・段位や、どの配牌でも成立する強さの順序を示すものではありません。

和了できる役・符・点数・フリテン・精算のルールは、すべての難度で共通です。

対局中に選択欄を変更しても進行中の相手は変わらず、設定は次の新しい対局から反映します。

赤ドラ・食いタン・複数ロンの採用ルール

136枚の四人打ちで、赤5萬・5筒・5索を各1枚含み、食いタンと後付けを採用しています。

ダブロンあり、3人のロンは三家和の途中流局となり、頭ハネは採用していません。

一発・ダブルリーチ・裏ドラ・カンドラ・カン裏があり、カンドラは即乗りです。

九種九牌・四風連打・四家リーチ・四開槓の途中流局と流し満貫を採用し、1人による四槓は続行します。

喰い替えはできず、リーチ後の暗槓は待ちが変わらない場合だけ認め、暗槓への国士無双の槍槓は採用していません。

鳴き・カン・リーチと、ロンできない理由

合法なチー・ポン・カン・リーチ・和了があると、その局面に対応するボタンが現れます。

チー・ポン・明槓では門前ではなくなり、リーチや門前ツモなどの門前役がなくなるため、役牌やタンヤオなど別の役を確保する必要があります。

暗槓は門前を保つため、他に鳴いていなければリーチや門前役の条件を保てます。

リーチは門前でテンパイし、持ち点や残り牌などの条件を満たした場合に選べます。

ドラだけでは和了できず、ロンには少なくとも一つの役が必要です。

待ち牌のどれかを自分で切っていれば捨牌フリテンとなり、待ち牌すべてでロンできません。

和了形になる牌を見送ると次に自分が打牌するまで、リーチ後の見送りはその局が終わるまでロンできません。

フリテンでも、役と和了形の条件を満たせばツモ和了できます。

和了した役・翻・符と支払い点を確認する

和了結果には、採用された役、翻数、符数、点数と4人それぞれの増減を表示します。

符の説明では、副底・役牌の雀頭・刻子や槓子・待ち方・門前ロン・ツモと切り上げを確認できます。

七対子は25符固定、平和ツモは20符固定で、連風牌の雀頭は4符です。

切り上げ満貫は採用せず、数え役満・ダブル役満・複合役満・責任払いを採用しています。

点数を確認して「確認して次へ」を押すまで、結果画面を読む時間が取れます。

本場・供託・連荘と東風戦・半荘の終了

親は和了またはテンパイで連荘し、ノーテンなら親が流れ、途中流局は親の連荘です。

本場はロンで1本300点、ツモで各家1本100点を加算し、リーチの供託は和了者へ渡します。

複数ロンでは放銃者から近い和了者が供託を受け取り、終局時に残った供託はトップへ渡します。

荒牌流局のノーテン罰符は場に3,000点で、テンパイ人数に応じて精算します。

予定の最終局である東風戦の東4局・半荘の南4局で30,000点以上のトップの親は和了・テンパイ止めとなり、30,000点未満なら連荘します。

東風戦は親が流れた後に南場へ延長せず、半荘は30,000点以上の人がいなければ西入し、その後は誰かが30,000点以上になった局の終了時点で終局します。

西4局から親が流れた後に北場へは延長せず、持ち点が0点未満になった場合も終了し、同点なら起家からの席順で順位を決めます。

終局結果から順位と持ち点を確認し、同じ設定でもう一度対局を始められます。

理由付きヒントは、見える牌だけで考える

「理由付きヒント」は、打牌後のシャンテン数と受入の広さから候補を並べ、役の見込みやリーチした相手への注意を説明します。

受入枚数は自分の手牌・河・副露・ドラ表示を除いた未確認の牌数で、実際の山の残り枚数ではありません。

相手の手牌や牌山の並びを参照せず、候補を押しても牌を選ぶだけで、確定するまで捨てません。

ヒントは効率を考える助けであり、最善手・安全な牌・勝利を保証するものではありません。

途中保存と一時停止で、同じ対局を続ける

対局は操作と進行ごとに同じブラウザへ自動保存し、次回は「保存した対局を再開」から続けられます。

形式とCPU難度も対局と一緒に保存し、旧版の東風戦の保存は従来のCPU方式のまま再開します。

一時停止や画面を離れたときは次のCPU進行を止め、処理中の一手があれば保存を完了してから停止します。

新しい対局への確認中も進行を止め、保存済みの対局を置き換える前に確認します。

別のタブで保存が変更・削除された場合は、このタブの進行を止めて競合を知らせます。

保存を拒否する設定・容量不足・ブラウザデータの削除・別端末では続きが残らないため、ゲーム内の保存状態を確認してください。

スマホ・キーボード・音の操作

スマホの手牌は画面幅に合わせて折り返し、選択した牌を確認してから独立した打牌ボタンで確定できます。

キーボードではTabや矢印キーで牌を移動し、EnterまたはSpaceで選び、Dで打牌を確定できます。

Hでヒントを開き、Escapeで牌の選択を解除できます。

効果音は最初オフで、設定からオンへ切り替えられます。

ほかの無料ゲームを探す

ゲーム一覧から次に遊ぶゲームを探し、一覧の下部で追加してほしいゲームをリクエストできます。

対戦よりも一人で牌を取り除くパズルを楽しみたいときは、麻雀ソリティアや二角取り(四川省)も遊べます。

よくある質問

無料・登録なしで四人麻雀を遊べますか?

登録やインストールなしで、人間1人とCPU3人の東風戦または半荘を遊べます。

和了形なのにロンできないのはなぜですか?

役がない場合や、捨牌・同巡の見送り・リーチ後の見送りによるフリテンが考えられ、条件に応じた説明をゲーム内で確認できます。

難度を変えると役や点数も変わりますか?

難度で変わるのはCPUの打牌や鳴きの方針で、役・符・点数・フリテン・精算のルールは共通です。

途中で閉じた対局を再開できますか?

同じ端末・ブラウザの保存が残っていれば、「保存した対局を再開」から同じ局面を続けられます。

スマホで牌を押すと、すぐ捨てられますか?

牌を押すだけでは捨てず、選択を確認してから「この牌を切る」で確定するため、同じ牌をもう一度押しても打牌されません。

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